Abit KD7-G User Manual Page 49

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BIOS について
ユーザーマニュアル
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ができます。デフルトの設無効(Disabled)です。SDRAM モジュール構造によって、4
バンク(Bank)は最高の性能を提供することができます。間違った設選択すると、
コンピュータシステムは安定した方法で実行されません。SDRAM モジュールの詳細について
は、SDRAM モジュールのメーカーにお合せください。
Precharge to Active (Trp) (プリチャージからアクティブへ (Trp)):
2 つのオプション、2T または 3T を使用することができます。デフルトの設 3T です。
Trp タイング (プリチャージ時間 プリチャージコマンドからバンクをアクティブに
できるまでの時間)。
Active to Precharge (Tras) (アクティブからプリチャージへ (Tras)):
2 つのオプション、6T または 7T を使用することができます。デフルトの設 7T です。
Tras タイング = アクティブから同じバンクのプリチャージまでの最バンクアクティ
時間
Active to CMD (Trcd) (アクティブから CMD へ (Trcd)):
2 つのオプション、2T または 3T を使用することができます。デフルトの設 3T です。
Trcd タイング = RAS から CAS レイテンシー + rd
DRAM Burst Length(DRAM バースト):
DDR SDRAM モジュールはバーストモードを提供します。バーストモードとは、4 または 8 ロケー
ションのプログラム可能な READ(読み込みまたは WRITE(書き込みバーストに対する自動
プリチャージ機能をします。
これは、バーストを8にすると、プリチャージするためにアドレスバスがサイクルり8
バイトにアクセスすることをします。
DRAM Queue Depth (DRAM キュー度):
3 つのオプション、2 レ 4 レ 3 レルを使用することができます。デフ
トの設 4 レベルです。この項目は DRAM キュー度を設して、最大のメモリスループッ
トに合させることができます。
DQS Drive Strength (DQS ドライブ強度):
4 つのオプションが指定できます: Auto(自動) Low( Medium(中) High
。デルトは Auto(自動)です。このアイテムは DDR SDRAM に送されたデータの DOS
信号ドライブ度を調整することができます。さらにくの DDR SDRAM DIMM ける合、
これを High(高)に設する要があります。
DDR DQS Input Delay (DDR DQS 入力遅延):
2 つのオプション、Auto (自動) または Manual () を使用することができます。デフ
トの設 Auto です。Manual に設すると、項目を使用することができます。
Input Delay Value (入力遅延値):
この項目により、メモリのデータ入力ストローブ遅延時間調整することができます。この
セクションに HEX ことができます。最は 0000 で、最大の
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